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いい印象の写真を撮るテク

『異性とのツーショット写真は良い印象を与えることはないようです。』
まさか、女性に送る写真で異性と撮った写真なんか送んないでしょ?
ブライダルネットの写真のいい印象の撮り方についてのページから。

顔写真は胸位までがイイ
このコーナーでも言ってますが、顔写真は顔のみの写真より、胸位まで写ってる写真の方がいい印象の写真が撮りやすいです。

上目使いはダメ
ブライダルネットの場合、PCのみで写真を見ること前提のようですが、他の一般の出会い系ということでいえば、携帯電話で写メで写真をやり取りする状況も多くなると思います。

そこで気をつけなければいけないのは、上目使いにならない事。
特に自分で写メを撮る時は要注意。
上目使いにして写してしまうと、怖いとか怒った感じ、にらめ付けた様な悪い印象の写真が出来てしまいます。

光の明度で顔の凹凸クッキリ
次に気を付けたいのが、光の明度。

顔に光が当たり過ぎるとノッペリと平らな顔に写ってしまうときがあります。
特に蛍光灯のような白い光り。
人によって鼻が高いとか目鼻立ちがはっきりしている人と、そうでない人がいますが、後者の人は特に気を付けた方がいいです。
例えば、蛍光灯で白い光が顔にもろに当たっている状態だと、顔の凹凸が分からない状態で写ってしまう時があります。

顔の凹凸は出来る限りクッキリと区切りがつくくらいに。
鼻が低い人は特に意識した方がいいと思います。

携帯の写メでは特に注意
PCへ携帯電話の写メを取り込んで、コンストラクトを調整して陰影をはっきりさせたり、 全体にオレンジからセピアに近い色のフィルターを薄く被せるなどの処理をするといいんですが、PCが使えない状況の時は、蛍光灯などの白い光りをあて過ぎるとノッペリと平らな顔の様になってしまう時があります。

そんな時は、顔にもろに光があたらず、且つ、顔の凹凸が出やすく写る場所に移動してください。
顔の凹凸がクッキリ写るようにします。

何でかっていうと、一般的に鼻が高くて目鼻立ちがはっきりしている人は格好いいと見えるからです。
それに少しでも近づけていく感じです。
ポイントは凹凸の顔に仕上げるということです。

色白をフォローする
あとは、肌の色が白い人。
これは、極端にいうと青白く写ってしまうと、病人みたいになってしまうので、写す場所が蛍光灯とか白い光のときは出来る限り、強い白い光が当たらない位置で写した方がいいです。

オレンジっぽい光があればいいですね。


参考
写メールの写真写りが良くなる方法
(自分のメインサイトより)
印象のいいお写真とは
ブライダルネットより)

参考:ブライダルネット情報

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