パートナーのメールやブラウジング履歴をチェックする人は多い
既婚のインターネットユーザーの20%は、配偶者のメールやテキストメッセージを定期的にコッソリ観ているそうです。
オクスフォード大学のオクスフォード・インターネット研究所が、2401人の英国の既婚者を調査しました。
回答者の13%はパートナーのブラウジング履歴をチェックしています。
97%は、インターネットを通じてパートナーが他人と恋に落ちたら惨めだと思っている。
こんなことしてたら絶対別れるとした回答が以下です。
サイバーセックスは94%の人がパートナーがインターネットでしてたら許せない行為の一位ですが、何れの回答も知らない相手とはいえ、誰かと親密な関係になるのは快く思わず、別れるとしています。
- サイバーセックス(94%)
- 内輪の詳しいことを公開している(92%)
- 関係のトラブルを相手に伝えている(89%)
- パートナーについての個人情報を共有している(88%)
- 浮気している(85%)
既婚のインターネットユーザーの6%はオンラインで出会っている。
そのうちの34%は出会い系サイトで恋に落ちているそうです。
オンラインで出会うと教育レベルに差があったり年齢差があるケースが多い
教育レベルや学歴はオンラインで出会った人の36%が教育レベルに差があるけーすがあり、オフラインでは21%だった。
6歳以上の年齢差があったのもオンラインでは39%でオフラインでは24%だったそうです。(Pocket-lint)
トラックバック(0)
http://nicemeets.com/mt/mt-tb.cgi/1732
コメントする